2011年7月30日土曜日

TEDTalksにまつわる真っ赤な嘘と統計の話


素晴しく皮肉の効いた分析により、セバスチャン・ワーニックがTEDTalkを統計分析というツールにかけ、ユーザ評価に基づいた「最適なTEDTalk」を作るための基準を編み出しています。この講演をどのように評価されますか? 「びっくり」? 「説得力なし」? それとも、ただただ「可笑しい」?

 



->TEDTalksにまつわる真っ赤な嘘と統計の話 (5:59)

コメント

TEDTalksにある膨大な量のプレゼン、130万語にのぼる文字おこしデータ、そして何百万ものレビューを統計分析にかければ、究極のTEDTalksを作れるかも!(そして最低のTEDTalksも)

そう考えたセバスチャン・ワーニックは、分析により最も好まれるTalkによくみられるWord、見た目、色を見つけ出しました。


 彼が考えた究極のTEDTalksとは!?

 ぜひ、その目で御覧ください。




 ユーモアは星5点!!

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